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アルティマプロ:ボディフィット

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  ゴニョゴニョゴニョのボディ(ヤフオクではないです)。バギーに慣れてないのと、アレなボディなのでフィッティングにはけっこう手こずりました。 複雑な形状のリアで位置合わせしたので、若干フロントが短いです。 いまだにウイングマウントの安価な代用品が見つからず。もうしばらく探して見つからなければM300のにしようと思います。 旧車に当時のプロポを使いたいな~と。受信機もあるし、雰囲気もいいぞ!と盛り上がってる途中で基本的なことに気づく モデルメモリーないじゃん... クルマ1台につきプロポ1台、プロポ1台につき単3電池8本!荷物多くなっちゃうなぁ~。当時、ダブルエントリーってたいへんだったんですね。   小物を海外から取り寄せたりします。が、今回すんごいジャンク品が送られてきたので返送&返金。 返送先はイギリス。小形包装物の書留付き(追跡あり)で送料560円。書くのは郵便局でもらえるラベル一枚のみ。書留がなければ150円で送れます(追跡なし)。 ←次が控えてるのに3週間ロス...とはいえ、その分ゆっくり進められるので、自分には合ってるかも。 と、そんな悠長なことを思ってる最中に、切望していたアレが発掘され、ウチにやって来ました!

アルティマプロ:はじまり~途中経過

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第1期マイラジコンブーム終盤に発売された京商アルティマプロ。子供の頃に憧れた思い出深いクルマです。 アッパーデッキが入手できなくて困っていたところを旧車の師匠 Kenta Kitanamiさん にお助け頂きレストアを開始しました。北波さん、ありがとうございました。 FRPパーツを磨いて→染めて→また磨いて仕上げたり、パーツを掃除したりとお馴染みのレストア作業をblogの更新もせずコツコツ(コソコソ?)進めて... いきなり現在の状態です。ビッグボアダンパー(前モデル比)、ジュラルミンシャシー、サドルパック対応と特長は若者と同じアルティマプロさん。 バッテリーはLF1100を並列にして大丈夫かなぁと考え中。 当時は振り分けバッテリー専用と勘違いし、手にするのは無理だわ~と諦め、その後ラジコンから遠ざかってしまいました。 そして今、そのアルティマプロで遊ぼうとしてる。なにか深い縁がありそうですね。え、深い谷?

D-Drive "PARTIES" 2014 ☆CLASSIC 12 Meeting☆ ~梅雨がくる前に~

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横浜の D-Drive Sports さんで開催されたクラシック12ミーティングに参加してきました。 このイベントの魅力の1つは、普段違うベクトルで楽しんでいる方たちが、イベントが設定した「場」に向かって遊べる所かと思います。「点」に向かうとギチギチで息苦しくなりやすい所を、参加者(車)それぞれが楽しめるよう適度に的を広げて、風通し良く、全体の満足感を上げているように感じます。 まとめると、楽しいイベントって事ですね。 kitanamiさん 撮影による当日のピット。この時だけ整理しました。 マイカーは右からプラズマ3P、プラズマMkIIIリミテッド、M300RSX Ver.2(伊太利屋956)。935はレギュに合致してないので置物です。 プラズマ3Pはシェイクダウンもできず現地入りと、昨年秋のMkIII(写真奥)と同じ扱い。脳内セッティングのみで当日ノンセッティング。それでも十分走ってくれました。タイヤはタミヤRM-01用ブチルをグリップ剤なしで使用(マイルール) 真ん中は こんぺハウスさん 作のMkIII。細ボルテックスが鎮座してますよ! 手前からプラズマ、プラズマ、プラズマ、プラズマ、もうすぐプラズマ、プラズマ、プラズマ、プラズマ、ファントム、ファントムとずらっと並んだ京商勢。誰が呼んだか”プラズ祭り”。 当時の京商っぽくカラーリングされたボディたち。 マニア垂涎の的のAYK勢。次回はタミヤ車も並ぶ? 昨年の春、私を旧車の谷に突き落としたkitanamiさんのピット。現行パーツを取り入れた端正なアクシスEXが目を引きます。 イベントの様子は kitanamiさんのblog に写真や 動画 で詳しく掲載されてます。特に動画は当日の雰囲気が伝わってくるのでオススメです。撮影、編集お疲れ様でした&ありがとうございました。 はじめて見たRC12E。こんぺハウスさんの。う~ん眩いばかり。 走行シーンとか全く撮影してなかったんですが...

プラズマ3P:レストア完了

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■甦った初代プラズマ(推定29歳) プラズマ3Pのボディを塗装し、自作のステッカーとラインテープを貼り、レストア作業が完了しました。 ボディが標準のT-33ではなくKS-2タイプなのでデザインをアレンジしたり、写真で分からなかった箇所は適当に誤魔化したりしてます。 あと、昨年製作した プラズマMkIII Limited と同様のボディと塗装法に加えて、小ネタを導入してみました。 ■ヴィンテージホワイト(VHW) ストラトキャスターなどのエレキギターに長く愛用したような白のモデルがあります。しかも人気カラー。そんな白がR/Cカーにあってもいいんじゃない? と、いうことでヴィンテージホワイト、平たくいうと黄ばんだ白で塗ってみました。ちょっと甘そう。 実際は画像よりも黄色く、ホイールの古さが気にならないほど。 ボディってそんなに黄ばまないですけど、ヴィンテージ感を醸し出す小ネタとしては良さげに思います。いかがでしょう? アッパーデッキとESCにステッカーを貼りました。   ちょいちょいノーマルと趣きを変えつつ、自分なりの旧車道を進み続けたプラズマ3P。かなり満足な仕上がりになりました♪ Special Thanks to ポコさん ( casa poko )

プラズマ3P:シャシーほぼ完成

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再度分解して、組み立てて、いろいろ配線して、シャシーはほぼ完成しました。 シャシーやESC用のステッカーを貼っていないので”ほぼ完成”。 説明書に準じて、メカはすべてアッパーデッキに搭載しました。樹脂アングル材でESC取り付け用ブラケットを作っています。 ShiBuiモーター、ルマン240SBはローターを480Tのものに交換しました。 残りはボディ塗装、ステッカー作製、タイヤ貼り替え。 ボディは資料があまりないので、それっぽくデッチあげます。

プラズマ3P:メカ載せ中

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いまだに頭の中で試行錯誤しながら、じんわり進捗中のプラズマ3P。イベントまで残り1ヶ月を余裕で切り、気持ちだけは焦ってます。 サーボとESCはそれっぽくアッパーデッキ側に固定(ESCはまだ仮止め)。明るく、また古いレースカーっぽい印象にするためケーブルを白にしています。 サーボホーンはアルミテープを使って ”表面だけ” アルミ製に。 昨年のプラズマMkⅢと同様に、プラズマ3Pでも当時のアンプ風ESCを載せます。ベースはLRPのクアンタム・プロ・リバース。筐体がちっちゃいので、うそぴょん(当時語)度は高めですが、雰囲気はよさげかなと。今回も薄手のアルミ板をコの字に曲げ、ちょっと加工しただけ。 ESCのラベルやシャシー用のステッカーはボディ用と一緒に作る予定です。

F103:近所のR/Cサーキット B.R.C

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北関東自動車道の上三川ICからほど近い B.R.C(B.BRIDGE R/C Circuit) 。高速道路からのアクセスも良く、なにより自宅から7kmちょいと至近距離! ...ということを、ちょっと前に知り、遅ればせながら先週(先々週?)行ってきました。 歩いてすぐの所に大型スーパー、ドラッグストアなどが出店しており、ここで生活しても十分な便利さ。 紅白のゼブラとグリーンが鮮やかに映える綺麗なサーキットです。 目の前に広がる開放感が圧倒的!見晴らし最高!   コースの右側。インフィールドへの入り口で上手く走れるとかなり嬉しい。 紅白のゼブラはなだらかでクルマへのダメージはほぼなし。またコースを区切る角材の端にはバネ状にした薄い金属板やゴムのクッションが設けられダメージを軽減してくれます。 白色と日避けが客船を思わせる操縦台。この下と後ろがピットになります。 当日持ち込んだのはD-driveモノコック(左)とFRF010(右)のF103コンバ2台。17.5Tブラシレスと540モーターに両車Li-Feの組み合わせ。指数はどちらも1パック走り終わってもモーターがほのかに温かくなる程度。タイヤはZENとタバタ。 直線が長い外周を思いっ切り駆け抜けられるのは、サーキットの開放感も相まって爽快そのもの。インフィールドを上手く走れた際も気持ち良いことこの上ないです。もう痛快っすね。 GPカーが人気なのも納得。早く行っておけば良かったなぁ~ サーキット奥のだだっ広い草原は自衛隊の 北宇都宮駐屯地 。当日はヘリが訓練中。こんなのも眺められます。 B.R.C(B.BRIDGE R/C Circuit)