2020/02/22

渋谷のエラン


肌色成分が多いなとモザイクかけたら...逆効果(汗)

2005年の週刊ヤングサンデー33号と34号です。
本の荷ほどきをしてたら出てきました。
大事なところは肌色のところでなく、右のところ。

「渋谷のエラン」河合克敏
作者は「帯をギュッとね!」「モンキーターン」「とめはねっ! 鈴里高校書道部」で有名な人気漫画家。
なぜかWikipediaにも掲載されていない2話連続の読切作品です。

時代は表紙のようにフタバ3PKのころ。まだFMですね。シャキィンとアンテナを伸ばしてます。
舞台は渋谷駅の屋上にあるであろうシブヤ・スカイ・サーキット(どう考えても渋谷トップサーキット)

荒木伊志吾(46)の娘・英蘭(15)がM03で活躍するお話です。
父がいい味出してます。娘に「いい年してラジコンラジコンって!」とか言われてます(笑)