2013/04/26

F103:インナーボディ製作①ペパクラデザイナー

 
 

■モノコックの罪
立体的で塊感のあるD-Driveモノコックを見慣れたため、板と柱で構成された王道デザインのFRF010(F103のコンバージョン)が素っ気なく感じてしまう今日この頃。
こっちもリアルっぽくしたい。ボディを外してもニヤニヤしたい(?)

■久々の3D
なのでオンロードでは珍しい「インナーボディ」を製作中。
今回のモデルはフェラーリ643。まだマクラーレンはおあずけ。

まず「六角大王」で3Dモデルを製作。ポリカ板の手曲げと両面(もしくはシューグー)で済ませるため、だいぶ簡略化。
これを「ペパクラデザイナー」で展開図に。

■ウソコック 紙作1号
とりあえず普通紙で製作。フニャフニャですが意外に良い感じで修正も少なそう。
紙で問題がなくなったら、ポリカ板に置き換え+αです。

性能UPには、な~んも貢献しません(むしろ悪化)が、こんな方向でもF1は楽しめるかも。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...