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J'Speedのビギナークラス動画

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昨日、 J'Speed さんで開催されたツーリングカーレース ビギナークラス決勝の模様です。 15分レースを3分にまとめたので、内容はほぼ割愛ですが雰囲気が伝われば嬉しいです。 ↓画面中央の再生ボタンをポチッ!( 大きな画面はこちら ) 最初にクラッシュしてるのが私。最終的に棚ボタでポジションUP。 48Tモーターとニッカド、ギア比制限などによりスピードこそ抑えられてますが、接近戦が多く操縦する側は必死。 そのテンションで15分ですからクタクタになるほど堪能できます。 こんな雰囲気なので気楽に参加できますよ~ ビギナークラス レギュレーション :夏は日程変更するらしい

PHOTON:48Tレース参戦

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  今月もJ'Speedさんのレースに参戦! PHOTONで! この準備のためにネット&更新を怠ってました。普通はネタにするんですが、その余裕もなく...いきさつは後日。 そしてレース当日が初めて走らせる日。というやや無茶な展開。 予選1回目(30分)はただ練習。予選2回目(30分)はセッティング。そして決勝でレース。といったノリで参加。それができるのもJ'Speedレースならでは(?) PHOTONの第一印象は「しなやか」。 48Tかつ数パックなので潜在能力はわかりませんが、 あっいいな と思いました。 記事冒頭の映像を撮影したので、編集できたら載せます。

Generation XL~ギリギリの17.5T

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お店:ウチ、1/12お断りしてるんですよ 私:ええっ! 先日、近所のサーキットに行ったら、まさかの走行不可。声になんないくらいビックリ。 で、先週に続いて、昨日もいつものJ’speedへ。 全くグリップしなかった先週のリベンジっす。 タイヤ新品(フロント:川田Lラバー35、リア:川田Lラバー25)にして、あーだこーだして。 グリップコースレイアウトはこんな感じに改修されました。手前はドリフト用です。 短時間で帰るつもりだったので、充電器すら持参せず。 爽健美茶の手前のボトルはJ'speed特製タイヤクリーナー。 このクリーナーが効いてる時はグリップして1/12らしく走れるんですけど、毎周のように特性が変わる(グリップが下がる)ので、かなり難しい。 先週よりはマシとはいえ、コーナーリング中はスロットルを動かせないのは厳しい、ラップもかなり遅い。 昔は簡単にグリップしたんだけどなぁ~ そんな状態なので指数55でギリギリ。これ以上は上げられなかったです。 近隣で1/12が走れる屋内(屋外も?)サーキットはこちらだけ。谷田部やクレストは気軽に通うには遠すぎるし... 500円ツーリングタイヤはグリップしてるので、どうにかしたいなぁ。 ZENのF1用タイヤとか気になります。ちょっと高いけど。

Generation X~XL 配線

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  先週末、急ぎで配線。 ブースターを搭載してもメカスペースに十分余裕があることがわかった(もう遅いけど) ESCのオートカットをしたほうが良い(説明書)のか、しないほうが良い(HP)のかわからない。う~ん、どうなんでしょう? 3.7V+17.5Tでも意外に加速しますね。 今週末、行けるかなぁ。

J'Speedビギナークラスに参戦

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宇都宮の J'Speed さんのレースに急遽参加してきました。 参加クラスはビギナークラス。 ヨコモSS48Tを使った穏やか、ゆるゆるレギュ 。 電飾が不要になってました。よりお気軽に。 そして、指定のツーリングタイヤを履いてればMINIもOK。 クルマはScythe。今現在 悲しいほど激安! 1600mAh以下のニッカドというレギュにあわせて、バッテリーは手持ちのヨコモ1400を使用。19分も走りましたよ。 予選:1時間 フリー走行と言ってもいいいくらい。フリー。 明らかに遅いマイカー... 決勝1回目:15分レース このレースの印象が変わる。 15分って長い。 凄く長い 。 鬼のように長いっ! 予選のときは鼻歌まじりで走ってましたが、決勝はアスリート気分。これはこれで面白い♪ 速くないけど、ずーーーーーっと接戦してるのでエキサイティングさは、かなりのもん。 決勝2回目:15分レース コースはショートコース。1回目より接近戦の頻度UP! ここを60周近くしましたよ。時間が経つのが通常の3倍遅い(当社比) いや~もうグッタリ、プルプルするほどRCができました。 レース中、レース後もたくさん走れるので、練習がてらでも楽しめますし、その名の通りビギナーの方でもコース上を走れるくらいなら十分ドキドキできると思いますね。 自分自身、数ヶ月ぶりのRCでも楽しめましたし♪ お誘い合って、ぜひ! マジでお疲れ様でした。

HPI HB12X

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サイクロンシリーズ初の1/12DD、 サイクロン12 の進化版として発売された HB12X 。 2008年世界戦ではAメイン最多入賞車。ちょっと前ですね。 サイクロン12とは微妙に違います。微妙に... 全体的にそつなく作られてます。 なんか優等生的。量産車って雰囲気。 流用ではなく、自前のサスを作っちゃうところに意気込みを感じました。 12XのブレースはFRP製。 キャスターはGPカーのようにクリップ式のスペーサーで変更します。 リアサスは普通にTバー。 ダンパーはダイヤフラムを採用して「ダンパーらしい」動きを披露。他車ユーザーに重宝されましたね。 バッテリーは樹脂パーツにより固定されます。 こんな風にバッテリー固定パーツが持ち上がります。かなり楽ちん。 ブラシレス使用を考慮されたモーターマウント。左側は大きく口を開けてます。 何故か紫じゃない... こちらも人気パーツだった偏芯ボディマウント。 キャスター変更やバッテリー固定だけでなく、ミリネジを採用したりと、けっこうユーザーフレンドリーで、1/12特有の敷居を低く感じさせてくれたクルマでした。 その後、ワークスが次期モデル(4セル)をビッグレースに投入。これがまたカッコ良かったんです。 バッテリーサイドを羽のような別パーツにしてメインシャシーより上に配置、バッテリー左右を抑えつつ、路面との干渉を抑えてました。1/12の過渡期とはいえ発売はされなかったのが残念です。 同じコンセプトでまたDDを作ってくれないですかねぇ。

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