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M05:山の上のミニ

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もう一台のヤマノウエ系。 D-Drive Sportsの Yama no ue underground を見ていると、Mシャーシがやたら楽しそう。 で、実際に見たら予想以上。スピードを抑えながらも、可愛らしいクルマが汗をかきながら一生懸命走ってるような姿は純粋に楽しい! さっそくコレに乗っかろうってことで。 シャーシはタミヤのM05 PRO。自身初のFFミニです。 記事と関係ないんですけど”Chassis”は普段「シャシー」とか「シャシ」と読んだり書いたりしてますが、タミヤ車の時は「シャーシ」としています。なんとなく。 ウチでは珍しいタミヤ純正パーツのみで構成。後々イジるとしたら、ダンパーの透明を活かして小ネタかな。 モーターは手持ちのマブチRS540-SHがなかったので、一時的に数年前のジョンソン。 メカはロープロサーボに、小さめのESCと受信機。サーボのリード線などはグチャグチャのままサーボの下に隠しました。

F103:パワーソース540

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1月も残りわずか。あけましておめでとうございました。 本年もよろしくお願いいたします。 今だにD-Driveモノコック(白)は製作中です。 パワーソースは D-Drive Sports 推奨のマブチRS-540SH。タミヤ(ジョンソン)の540ではなく、マブチの540。 Dドラ店長さん曰く「回り過ぎない」。スペック的にもジョンソンよりやや控えめ。これをLi-Feで回すのがヤマノウエの楽しみ方。 「540」を逆から読むと「045」と横浜市の市外局番になるのも偶然じゃないかも? 小型メカを使うためモノコック内は余裕があります。楽ちんだ~っと思うわりに進捗は遅いです。 なぜなら、他のカテゴリーも準備してるから。年末の帰省時に心を射抜かれたヤマノウエ系をもう一台。

インスタグラムデビュー

インスタグラム( Instagram )。芸能人が使ってる何か...そんな印象ですが、実際は画像を介して世界中で交流しようとするツールです。スマホやタブレットがあればどなたでも使えます。 このインスタグラムの画像を旧車の有名サイト TIME TUNNEL 2 さんがトップ画面に表示されるようにして下さったので、私もさっそく投稿してみました。 結果はTIME TUNNEL 2さんのトップ画面をご覧下さい。有名サイトに愛車が載るのは嬉しいもんですよ♪ 分類のために使われるハッシュタグ(#○○○○と記されるヤツ)は、TIME TUNNEL 2さんが設定して下さいまして、旧車オフロードであれば「#vintagerc_time」、旧車オンロードであれば「#vintagerc_onroad」にしておけば大丈夫です。 これを機会にインスタグラムデビューはいかがでしょう? #vintagerc_time #vintagerc_onroad #oldrc_touring #f1rc #rccaraction #rcmonstertruck Webstaを使うと上のように自身のサイトやBlogにインスタグラムの画像を貼り付けることができます。 「#oldrc_touring」はちょい古ツーリング用にしてみました。 TIME TUNNEL 2 : 皆さんの古いオフ、オン車の写真をトップページに (Instagram連携)

引越し完了しました

ようやく完了しました。 Blog人からデータを書き出す際に、画像データを誤ってダウンロードしたため、小さい画像をクリックしても大きく拡大できなくなってしまいました。 あとYoutube以外の動画もダウンロードし損ねたため表示されません。 どちらもパソコンの何処かにあるので、復活しようと思えば可能なので、とりあえずこれにて完了とします。 この投稿はしばらくの後、消えます。

かんたんラジコン撮影法

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■普段の撮影方法 長いこと白バックで撮影してる当ブログ。特に凝った手法ではなく、誰でもかんたんに撮影できますので紹介します。 まずは普通に撮影してみます。モデルはたまたま横にあったOVAインキュバス。 私が実際に使ってたモデルなのでバンパー等が標準ではありません。 うん。普通ですね。特に問題ないと思いますが、あえて白バックにします。 (1)セットの準備 白バックにするため必要な物を準備します。大き目の模造紙、重めの本×4、デジカメ、周囲が暗ければピットライト(明るければ不要です)。デジカメは極普通のコンパクトデジタルカメラで、5年前に白いサイバーショットという条件だけで選びました。 これらの物を上の図のように配置しセットにします。準備時間は10秒ぐらい。後ろは本棚でもTV棚でもダンボールでもOKです。では、このセットを使って撮ってみましょう。 ※ストロボは使いません。 なんだか暗いっすね。 (2)EV値の調整 白バックになったものの全体的に暗いのでカメラのEV値(露出量)を上げて明るくします。なんで明るくなるかは聞かないで下さい(よく知りません...) では、EV値を上げて撮影してみます。1.3~1.7位かな。マクロだと明るくなるので、あまり上げる必要はないようです。      明るくなりました。これでも十分なのですが、さらにもう一歩! (3)ピットライト照射 すっかり使わなくなったピットライトで照らして撮影すると、 このように、いつもの雰囲気になるわけです(トップ画像と同じ)。非常に簡単! (画像ソフトの補正なし) 以前、撮影ブースも買ったんですが、準備が面倒で数回しか使ってません。あと、さらに面倒な時は、白いスチレンボードの上で撮影しています。 ■プロポの撮影方法 プロポを上と同じように撮影すると左のようになります。明らかにおかしい... ステアリングホイールがデカイ! 実際の見た目や記憶とだいぶ印象が異なってると思います。ステアリング・エクステンションを付けていると、このように撮影されがちです。ヤフオクでも良く見かけますね。 これはコンパクトデジカメのレンズ特性せいです。なのでコレを克服するよう撮影します。 克服方法はいたって簡...

新たなる旅立ち

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OCNのBlog人サービス終了にともない、こちらBloggerに引越しました!   と、自慢げに言いたいんですが、まだほとんどの記事が引っ越せていません。だって画像の一括引越しができないんですもの。 上の画像は左から右、上から下に古いネタなのですが、ようやく現在からプラズマMkIIIまで完了したところです。 なので、これ以前の記事や、ちょい古シリーズの画像はしばらく表示されなくなるハズです。   11月30日以降、以前の画像が表示されなかったり、レイアウトがおかしかったりと、珍妙なBlogとなりますが、順次復元していきますので、のんびりとお待ち下さい。

F103:白モノコックの仮組み

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金色に再アルマイトされたパーツで仮組みしました。ケバケバしくなく、違和感もない...と思ってますが、 いかがでしょう。 ここから何度かパーツ交換→仮組みを繰り返します。面倒にも思えますが、子供の頃プラモをガッツリ作ってた自分にとっては一番好きな作業だったりします。この辺、完全にプラモ脳ですね。 ビスなど細かいパーツは徐々に交換していきます。右リアアクスルがまだ青いし。 モーターマウントはFUSION RACING製。ギターネタをやる時のために残しておいたモノ。バッテリーホルダーは純正を使おうかなと考えてます。 モーターラベルも作りたいところ。グレッチ、マブチ...なにか出来そうな予感? ■ついでに F103用パーツと一緒に再アルマイトしてもらったのはKモデルス KREV-SPIIのパーツ。シャシーの個性がゴールドアルマイトに負けていないのがKモ車らしい。