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タムテックギア用Li-Poバッテリー

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enRouteのLi-Poバッテリー。1500mAh(現行は1800mAh)で90g程度。厚みも薄い...でも生Li-Poなので不安は多いです。厚くなってもハードケースは欲しいですね。 この最近変化し続けるバッテリー。主流はLi-PoなのかLi-Feなのか、はたまたSCiBなど新たな刺客が表れるか、楽しみは続きます。そして多くの人が散財していく... 個人的にはLi-Feが使い勝手と安全性の面で好みですが、今のRCシーンは過激なので、Li-Poが主流なのかな~と思います。 ここは1つ、 ガンバレ田宮模型! RCファンの気持ちを汲んでくれA123Systems! と言いたいです。で、下の記事を集めると、 電源がぜんぜんコンパクトに見えない...というかオーバースペック。 お気軽&即充電のLi-Fe生活に移行したいもんです。

LX バランス・チャージャー2X2

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再開への0.02歩として、充電器。 川田模型の「 LX バランス・チャージャー2X2 」 軽くて、小さいのに2本同時に充電ができる。 さすがに充電電流は低いけど、2000mA/h程度のバッテリーなら十分そう(のちのち欲は出るでしょうが) ファンの音も許容レベル。

パワーマスターWE2

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再開への0.01歩として、電源を入手。 今まで大昔のヨコモ製14A(薄いヤツ)を愛用してきましたが、やっぱりデカイ。そして容量も足らない。 なので、小さくて容量に余裕のあるパワーマスターWE2にしました。 かなり今更ですが、小さく、軽量でイイですね。静かだし。

エアルブ紹介される

不本意にも更新できていない当ブログですが、BLAIRsさんのブログ「 よるのお楽しみ 」にて紹介されました♪ http://blairs.blog117.fc2.com/blog-entry-83.html 内容は”エアルブ”について。 エアルブ!懐かしいです。当時は張り切ってました。なんとか1/12thがフレンドリーにならないかと思って。 ”エアルブ”という名前は、軽快さ、爽やかさ、気軽さを表し、そしてエアギター(エレキギターを弾きまくるフリ)のように雰囲気で楽しめるよう考案したもの。 この名前を使ってくれる人に会うと、とても嬉しい。自分で使うより立派に感じますし。 ちなみに↓こんなのです。 今見ると、俺、思ってたより上手いかも(?)

時代に驚くファインスペック

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かなり間を空けての更新です。放置中も見てて下さった方、ありがとうございます! サーキット走行は出来そうにもないんですが、RCに冷めた訳でも何でもなく、買い物だけはしてました。とはいえ、Li-Po、Li-Fe、2.4GHz、ブラシレス等ここ数年で普及したアイテムはまだ試せずにいます。 個人的にはRC2000時代のように短時間充電で楽しめるLi-Feに期待しています。容量は2000mA/hもあれば十分(自分がタレるので)なので、安く、軽く、安全に、大電流充電できるバッテリーを望みます。 2.4GHzはツーリング全盛期に欲しかったですね。当時はかなりバンド待ちしてましたから。アンテナレス受信機が双葉以外からも発売されると嬉しいのですが、他社は出しませんね。特許でも絡んでるんでしょうか? で、今月のRCワールド。驚きました、 田宮のファインスペックFM 。 ESC付FMプロポセット+バッテリー+充電器で、本体価格13,800円!! 驚きのプライス。実売だといくらになっちゃうんでしょう。 自分がRCを始めた頃なんて、FMのホイラーつったらマシーン1、メガテックとか、そりゃ~高価なものでした。アンプ(ESC)だって目ん玉飛び出るような値段だったし、バッテリーも黒いレーシングパックと長時間充電器のセットで結構したと思います。 それが当時のNew DASH S+千円くらいで買えてしまう。凄い時代になったもんです。

さよならS2000

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お久しぶりです。 長い間ほったらかしにしたにも関わらず、見ていてくれた方、ありがとうございます。 ラジコンではないですが、同じ4輪ということで、私の愛車S2000。 曲がりたいときに曲がり、加速したい時に加速し、止まりたい時に止まる。 自分の意思とシンクロするような走りで、本当に体の一部、まるで自分に翼が生えたかのような気持ちにさせてくれます。 トランクは1/12で遊ぶのに十分な容量。サンワの青いRCバッグ(古い)がスッポリ。 空いたスペースにMAXMODのセッター(さらに古い)とプロポバッグが入ります。 S2000の「S」は、スポーツの「S」であり、セクシーの「S」だ! との思いで、色気を出すべく、内装をロブソンレザーさんにて張替え。 純正よりずっと早くこの色のシートにしていたのがプチ自慢。品質はかなり満足。 ニコチンではなく音楽中毒なので、灰皿をカッ飛ばしてアルミのブラケットを自作しiPodを装着。 走って楽しく、見られて嬉しいS2000。 手前味噌ですが、通勤に、買い物に、お出かけにと、オールマイティーに使える良いクルマっす! 2人しか乗れませんけどね♪ そんなS2000、たいした故障もなく8年間連れ添ってもらいましたが、この度、手放すことにしました... 体的にMTが厳しく、このクルマの能力を楽しみにくくなったのが理由です。 次はAT車。今の私にフィットするクルマっす。 S2000 :オフィシャルサイト ロブソンレザー : 画像 で見切れてるのが私です。

京商 KX-One

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TF-4とTF-5の間。 名車TFシリーズの名を捨ててまで開発したワンベルトカー。 メカレイアウトは全然は違うけど、その細身のシルエットから発表当初は、「オプティマ復活か?」と期待してました。 が、そんなこともなく、そして目立った活躍もなく... 時は経ち、新型は「TF」の名と、超絶ドライバーと、そして3倍速くなる「赤」を得て登場! も~KX-Oneの存在感は薄れまくり。 決してダメなクルマではなかったと思います。 上手い人が操縦すると、けっこう速かったし、大活躍中だった他車にも引けのない走りを披露してました。 ただ、怖いところもあります。 モーターの前、下のシャシー部分。 ありえない位に細いんですよね。 この先、2ベルト車で「KX-Two」の名を冠すことはあるんでしょうか?