M300RSX~モーター リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 16, 2007 田宮が販売している「540-Jモーター」を搭載。本当は違うものを搭載したかったんですが、入手できなかったため、暫定として無難なモーターにしました。来週には本命が入手できそうです。 缶のサイズが大きいため、搭載できるか不安だったんですが、モーターマウント周辺をばらすことで、搭載できました。搭載後はけっこう余裕があります。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
F103、タミヤCカー:かんたん200mmDDツーリング 12月 02, 2018 その昔、 F103GTを200mm幅ツーリングにして遊んでたな~ と、タミヤのTS050を見て思い出しました。 タミヤの2ピースホイールを加工したり、フロントのアクスルを長いのに変えたりして。 今なら、もっと簡単にF103を200mmツーリングカーにできないかな? でも、F103GTベースはちょっと面倒くさかったので、もう加工はしたくない。 あと、やっぱりスポンジタイヤを使いたい。ついでに高いパーツとか、絶版パーツは避けたい。 と、自らを縛り上げながら考える...この間が一番楽しい♪ (Mではないです) そこで白羽の矢が立った(生贄になった?)のが、ZENの超大径ホイール。 ホビーフィールドKUHでのF1イベントで見せて頂いた、確実に性能UPする系のアイテム。 コレにF103用のスポンジタイヤを履かせたら、簡単に大径になるんじゃないかと。 当たり前ですけど、F103にはポン付けですし。 で、履かせてみました。タイヤはお気に入りのZENのOMEGA(オメガ)です。 そんなに肉が厚いタイヤではありませんが、フロント:63mm、リア:64mmの直径になりました。 ウチにあるタミヤCカー版NSXのリアが、現状、実測で65mmなので、なかなか良さげな感じです。 F103LMに取り付けるとこんな感じです。タイヤ&ホイールを交換をしただけ。 F103用のアイテムですが、今回は昔組んだCカーシャーシ(トップ画像の。リアがごっそりF103です)で遊ぶ予定です。 古めのレーシングカーボディとか似合いそうですし。 あと、ZENの超大径ホイールありきのネタなので、モーターマウントもZEN製にしてみました。 タイヤ径が大きいので、車高が高くなりますが、今回は車高よりタイヤの肉厚が欲しいので、これでOKっす! (フロントの車高が気になったら、 こっちのF103LM を使うかも) タイヤが減って自分的に「らしく」見えなくなっても、まだまだF1やルマンで使えるので、けっこう経済的かもしれません。 さぁ、ボディを塗らなくてはー ※このブログ、IEだとバージョンによっては画像が上手く表示されないんですね。最近気づきました。 使っているBloggerの仕様らしいので、そのうち修正されることを祈ります。 (自分でも修正で... 続きを読む
タミヤCカー:タミCに押込む 6月 30, 2013 ■マイルドに前進 いつの間にか”タミC”と呼んでいるタミヤのCカーシャーシ。地味に進んでます。 モーターはタミヤの FLチューンモーター 。大人シックなラベルデザインと、大人しい出力が求める姿にピッタリ。 せっかくのラベルが真上を向いてないのが勿体ないなぁ。 長いこと使ってなかったストレートパックサイズLi-Fe。 このマイルドなタミCはホイラープロポの練習に使う予定です。 ■インサートナットを押込む ボディの干渉を避け、整備を楽に、なにより見た目を好みにするため、フロントフレームの固定を インサートナット に変更。 圧入時に、インサートナットが回転しながらメリメリっとプラに食込んでいく様はちょっと気持ちいいかも(そんな自分が気持ち悪いかも)。 これでクラッシュに耐えられれば万歳っす。 ■フレームっぽいロールダンパー Tバーとモーターマウントの残りをF103用に変更し、CRC製のロールダンパーを取り付け。太さと質感がフレームに似ているので違和感は少ないかと。 TバーはCカー用とF103用を重ね、両者の前側をネジで固定。そしてCカーの穴をガイドにして後側を開けました。ケガキもせず手抜きな作業です。 自作のステーは、マウント根元裏にある補強リブを板厚分だけ切り欠いて差込み、ビス2本で固定。 もう少しシャシーをいじります。 続きを読む
タミヤCカー:タミC完成 7月 22, 2013 ■リニューアルオープン ここしばらく微速前進していたタミヤのCカーシャーシが完成しました。 部品数が少ないにもかかわらず醸し出すメカニカル感というか、シンプルじゃない感(?)を活かしたつもりです。 ホイールベース260mm+α(F103リア周りの影響)設定と、ロールダンパーステーの追加により、前後方向が寸詰まりな印象に。それを拭うため大型のデフューザーを付けました。ZEN製のデフューザーが奥に入ってます。 ボディーはABCホビーのレスポンスGT1を準備中。ナスカーのボディの方が似合うかも。 スペースが気になったので、ポリカ板製の自作ノーズを挟んでみました。TT-02風? ナックルは標準品を染めQで塗装。 ■メカ搭載 サーボはミニサーボを自作ブラケットを介してフロントFRPサブシャーシに固定。出力軸を真ん中にしてます。 ESCはタミヤのTEU-104BKを塗装したもの。ブラシレスESCに見えるかも~っと、筐体に穴を開けてヨコモのファンを固定してます。30Tのブラシモーターなのにね。 ESCはC面のみ塗装した方が今風に見えそうです。 ダンパーはHPIのFORMULA-TEN用。元気な色合いが好みです。 モーターのコネクターは川田製。凹凸の輝きが良いアクセント。カーボン調シートも川田製をチョイス。 ■解決?ビフォー&アフター もともとは数年前に入手した中古車。ずっと放置してましたが、これじゃ勿体無いということで、今回いじってみました。 作業自体は、力の必要な事や難しい事はやらず(やれず)です。基本、塗っただけ。 F103モノコック、F103インナーボディーに通じるような雰囲気にしてみました。この流れでもう”一台”作ってみたいな~。 続きを読む
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